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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』はどこで見れる?ガンダムシリーズ配信先も

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』は、DMM TVで全12話が見放題配信中です。月額550円(税込)で追加料金なく視聴でき、初回14日間の無料トライアルを利用すれば実質タダで全話イッキ見も可能。さらにガンダムシリーズ過去作品も多数見放題で、まとめて楽しめます。

目次

結論:『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』はDMM TVで全話見放題!

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』のTVシリーズ全12話は、DMM TVで見放題配信されています。DMMプレミアム会員(月額550円・税込)であれば追加課金なしで全エピソードを視聴可能です。初めて登録する方は14日間の無料トライアルが使えるため、期間内であれば費用をかけずに全話楽しめます。

さらに、DMM TVではガンダムシリーズの特集ページが設けられており、初代『機動戦士ガンダム』をはじめとした人気作品が16作品以上見放題で配信中。ジークアクスと合わせて過去のガンダムシリーズも一気に楽しめるのが大きな魅力です。なお、2026年3月31日までに登録すると最大12ヶ月間にわたり実質月額450円で利用できるキャンペーンも実施中で、さらにお得に視聴を始められます。

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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』作品情報

項目 詳細
作品名 機動戦士Gundam GQuuuuuuX(きどうせんしガンダム ジークアクス)
放送期間 2025年4月8日〜6月24日(毎週火曜24:29〜)
話数 全12話(1クール)
1話あたりの時間 約25分(最終話のみ約29分)
放送局 日本テレビ系列30局ネット「火曜プラチナイトアニメ」枠
制作 スタジオカラー × サンライズ(バンダイナムコフィルムワークス)
原作 矢立肇、富野由悠季
監督 鶴巻和哉
脚本 榎戸洋司
企画 庵野秀明(脚本・デザインワークス・絵コンテにも参加)
主題歌(OP) 「Plazma」米津玄師
主題歌(ED) 「もうどうなってもいいや」星街すいせい
ジャンル ロボットアニメ(ガンダムシリーズ・宇宙世紀)
DMM TV配信状況 全12話 見放題配信中

主要キャスト

キャラクター 声優
アマテ・ユズリハ(マチュ) 黒沢ともよ
ニャアン 石川由依
シュウジ・イトウ 土屋神葉
シャリア・ブル 川田紳司
シャア・アズナブル 新祐樹
アンキー 伊瀬茉莉也
ジェジー 徳本恭敏
ナブ 千葉翔也
ケーン 永野由祐
ハロ/タマキ・ユズリハ 釘宮理恵

受賞歴

本作は放送終了後も高い評価を受け続けています。2026年2月には「TAAF2026 アニメ オブ ザ イヤー」作品賞(TVシリーズ部門)を受賞したほか、第46回日本SF大賞の特別賞にも選出されました。また、2025年の「ネット流行語100」年間大賞を獲得するなど、社会現象レベルの話題性を記録した作品です。日本アニメトレンド大賞2025ではトレンドスコア・ファンスコア両部門で全カテゴリー1位を達成し、Xでの累計ポスト数は915万件以上、検索数は約5,700万回に達しました。

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』のあらすじ

宇宙に浮かぶスペース・コロニーで平穏に暮らしていた女子高生アマテ・ユズリハは、ある日、正体不明の少女ニャアンと出会います。ニャアンが連れてきたのは、謎の赤いモビルスーツ「ガンダム」。軍警察がこの赤いガンダムの捕縛に動くなか、横暴を見かねたアマテは目の前に横たわる最新鋭モビルスーツ「ジークアクス」――白いガンダムに飛び乗ります。

スタジオカラーとサンライズが初タッグを組んだ本作は、「カラー×サンライズ 夢が、交わる。」のキャッチコピーどおり、庵野秀明が企画に関わり、脚本を榎戸洋司が手がけた意欲作です。宇宙世紀の一年戦争を大胆に再構築し、ジオン側が勝利したパラレルな世界観のなかで、ガンダムの新たな物語を紡ぎ出しています。エントリーネーム「マチュ」を名乗るアマテは非合法モビルスーツ決闘競技「クランバトル」に巻き込まれ、苛烈なバトルの日々に身を投じていきます。そして、赤いガンダムのパイロットである少年シュウジ・イトウの登場が、物語をさらに加速させていくのです。

テレビ放送に先駆けて2025年1月17日に公開された劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』は興行収入35.8億円・動員213万人を突破する大ヒットを記録し、TVシリーズ放送前から大きな注目を集めました。

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の見どころ・魅力ポイント

スタジオカラー × サンライズの豪華タッグが生む圧巻の映像美

『エヴァンゲリオン』シリーズで知られるスタジオカラーと、ガンダムの生みの親であるサンライズが初めてタッグを組んだ話題作です。庵野秀明が企画として参加し、監督の鶴巻和哉と脚本の榎戸洋司というスタジオカラーの精鋭スタッフが制作を担当しています。両スタジオの映像表現が融合することで、従来のガンダムとは一線を画す新鮮なビジュアルと演出が実現されました。実弾兵器が多用されたリアルな戦闘シーンやモビルスーツの重厚な動きは、ロボットアニメファンならば必見のクオリティです。口コミでも「作画のクオリティだけは誰も否定できない」と賛否を問わず絶賛されており、映像面の力強さは本作最大の武器といえるでしょう。

初心者にも入りやすいストーリー構成

主人公アマテは普通の女子高生という設定のため、ガンダムシリーズに初めて触れる方でも感情移入しやすい構成になっています。全12話・1クールという見やすいボリュームで、テンポよく物語が進行。それでいて宇宙世紀の要素が大胆に再構築されて散りばめられており、ガンダムファンが深読みできる仕掛けも豊富です。「ガンダム全然見たことなかったけどいけた!」という声が多い一方で、過去作品を知っているほど発見がある二重構造の楽しさが本作の大きな魅力です。

米津玄師と星街すいせいによる豪華主題歌

オープニングテーマを米津玄師が「Plazma」で担当し、エンディングテーマには星街すいせいの「もうどうなってもいいや」が起用されています。どちらも作品の世界観と見事にマッチした楽曲で、毎話のオープニング・エンディングが物語への没入感を高めてくれます。米津玄師はTAAF2026の個人賞も受賞するなど、作品と楽曲の相乗効果も大きな話題を呼びました。

毎週SNSトレンドを席巻した社会現象級の注目度

放送期間中、毎週火曜深夜の放送後には関連ワードがSNSでトレンド入りし、ファンの間で考察合戦が繰り広げられました。最終話(第12話)放送後には約82.7万ポストという驚異的な投稿数を記録。Xでの累計ポスト数は915万件以上に達し、2025年放送の全アニメ中1位の話題性を獲得しています。全話視聴後からでも考察記事やファンの感想を追いかけることで、作品をより深く楽しむことができます。

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の口コミ・評判

高評価の声

視聴者からは「正直ここまで面白いとは思わなかった。ガンダム見たことある人はマジで見るべき」「”分かっている人”がパロディを作り上げたら次元が異なる傑作になった」など、高い評価が多数寄せられています。イラストレーターの岸田メルさんは「クソボケガンダムオタクが作った変態アニメなので逆シャアまで全部見てから見てください」と最大限の褒め言葉を贈り、これも大きな話題となりました。

特に、リアルタイムで毎週視聴して考察や情報補完を楽しんだ層からは「半年間のお祭り体験そのものが最高だった」「毎週考察するのが楽しすぎた」という感想が目立ちます。ガンダムシリーズ未経験の層からも「この作品はわたしの最初のガンダムであり、最高のガンダムだ」と絶賛する声が上がっており、令和世代がジークアクスをきっかけに初代ガンダムを視聴する”原典探訪”現象も報じられました。映像面については賛否を問わず「スタジオカラーの映像表現が圧巻」「メカの動きがスゴイ」とほぼ全員が称賛しています。

否定的な声

一方で「12話では尺が足りない、連続2クールでやればよかったのに」「全体的に駆け足すぎてもう少し丁寧に描いてほしかった」という意見が国内外で最も多い否定的な声です。また「宇宙世紀の知識がないと理解しにくい部分がある」「ファーストガンダムを見たことない人は完全置いてきぼり」という声も散見されます。キャラクターの掘り下げについても「主人公に感情移入しづらい」「シュウジの人物像が最後まで不明瞭」という指摘がありました。

ただし、過去作品を知らなくても独立したストーリーとして十分楽しめるという声も多く、初心者が必ずしも敬遠する必要はありません。むしろジークアクスを先に見てから過去作品に遡るという楽しみ方を推奨するファンも少なくありません。

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こんな人におすすめ

ガンダムシリーズが好きで最新作をチェックしたい方はもちろん、「ガンダムは気になっていたけど長くて手が出せなかった」という方にもおすすめです。全12話・1クールのコンパクトな構成なので、週末に一気見してしまうことも十分可能。スタジオカラーの映像美に惹かれる方や、米津玄師・星街すいせいの楽曲がきっかけで興味を持った方にも、入口としてぴったりの作品です。

また、2025年を代表する社会現象級のアニメを押さえておきたいという方にとっても見逃せない1作です。TAAF2026アニメオブザイヤー作品賞、第46回日本SF大賞特別賞の受賞がその実力を証明しています。ジークアクスをきっかけに初代『機動戦士ガンダム』など過去シリーズにも興味が出てきた方は、DMM TVならシリーズ作品もまとめて見放題なので、追加料金を気にせずガンダムの世界に浸ることができます。

DMM TVで視聴するメリット

月額550円(税込)のコスパの良さ

DMM TVは月額550円(税込)という手頃な価格で190,000本以上の作品が見放題です。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』を含むアニメ作品だけでなく、ドラマや映画、バラエティなど幅広いジャンルを楽しめます。アニメ配信作品数は6,300作品以上で、新作アニメ見放題作品数は2年連続No.1を獲得しており、アニメ好きに特に強いサービスです。

初回14日間の無料トライアル

初めてDMM TVに登録する方は、14日間の無料トライアルが利用できます。この期間内にジークアクス全12話を視聴して、合わなければ無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。さらに初回登録時には550ポイントがプレゼントされるため、レンタル作品の視聴にも活用できます。

ガンダムシリーズを16作品以上見放題

DMM TVではガンダムシリーズの特集ページが用意されており、初代『機動戦士ガンダム』やその劇場版三部作をはじめ、ガンダムシリーズ16作品以上が見放題で楽しめます。ジークアクスを視聴して「宇宙世紀の原点が気になった」という方は、そのまま過去作品にアクセスできるのが大きな利点です。ガンダムシリーズ全体の視聴順が気になる方は『ガンダムシリーズ』アニメ全作品の見る順番&配信サービスまとめもあわせてご覧ください。

お得なキャンペーン実施中(2026年3月31日まで)

2026年3月31日まで、DMMプレミアムに登録してエントリーすると、毎月100円分のギフトカードが最大12ヶ月間プレゼントされ、実質月額450円で利用できるキャンペーンが実施されています。DMM TV3周年・会員数150万人突破を記念した特別企画で、もともとリーズナブルな月額料金がさらにお得になるため、この機会に登録を検討してみてはいかがでしょうか。キャンペーン終了が間近に迫っていますので、気になる方は早めのチェックをおすすめします。

劇場先行版『-Beginning-』の視聴方法

TVシリーズの前に公開された劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』(上映時間81分)は、TVシリーズの一部エピソードを劇場上映用に再構築した作品です。2025年1月17日にIMAXを含む全国426館で公開され、最終的に興行収入35.8億円・動員213万人超を記録する大ヒットとなりました。

2026年2月時点での配信状況については、一部のサービスで見放題またはレンタルでの視聴が可能です。また、4K ULTRA HD Blu-ray+Blu-rayとDVDが2026年5月27日に発売予定となっています。なお、TVシリーズの内容がBeginningの内容を包含しているため、TVシリーズ全12話を視聴すればストーリーを楽しむうえで支障はありません。劇場版ならではの迫力ある映像や編集の違いを楽しみたい方は、パッケージの発売を待つのも一つの選択肢です。

Blu-ray&DVD発売情報

TVシリーズのBlu-ray&DVDは全3巻で順次リリースされています。Vol.1(第1話〜第4話収録)は2026年1月28日に発売済み、Vol.2(第5話〜第8話収録)は2026年2月25日に発売済みです。最終巻のVol.3(第9話〜第12話収録)は2026年3月25日に発売予定で、特装限定版の価格は19,800円(税込)。新規描き下ろし収納ボックスやサウンドトラックCD、脚本の榎戸洋司による外伝ドラマCDなどの豪華特典が付属します。

劇場先行版『-Beginning-』の4K ULTRA HD Blu-ray+Blu-rayおよびDVDは2026年5月27日発売予定です。Blu-rayやDVDについてはAmazonで「機動戦士Gundam GQuuuuuuX Blu-ray」を探すこともできます。

ガンダムシリーズの関連作品・おすすめ情報

ジークアクスをきっかけにガンダムの世界にもっと深く入りたい方のために、視聴前後に押さえておくとより楽しめるポイントを紹介します。

ジークアクスの前に見ておきたい作品

まず最優先で押さえたいのは、すべての原点であるTVシリーズ『機動戦士ガンダム』です。特に第1話「ガンダム大地に立つ!!」はジークアクスの冒頭シーンと重なる重要なエピソード。DMM TVでは劇場版三部作も見放題配信中なので、時間がない方は劇場版で宇宙世紀の基本をサクッと押さえるのがおすすめです。シリーズ全作品の視聴順については『ガンダムシリーズ』アニメ全作品の見る順番&配信サービスまとめ【2026年最新】で詳しく解説しています。

話題のアニメもDMM TVでまとめてチェック

DMM TVではジークアクス以外にも注目のアニメ作品が充実しています。人気作品の配信状況が気になる方は、以下の記事も参考にしてみてください。

大人気スパイアクションの最新シリーズが気になる方は『SPY×FAMILY』全シリーズの配信状況まとめをご覧ください。また、レースアニメの続編を追いかけている方には『MFゴースト 3rd Season』の配信比較が役に立つでしょう。

ほかにも、『BEASTARS FINAL SEASON』全シリーズの配信状況まとめや、『アンデッドアンラック ウィンター編』の配信先まとめ『魔入りました!入間くん 第4シリーズ』の配信先まとめなども参考になります。

ジークアクスの関連グッズやBlu-ray BOXはAmazonで「機動戦士Gundam GQuuuuuuX Blu-ray」を探すこともできます。

よくある質問(FAQ)

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』は全何話ですか?

TVシリーズは全12話(1クール)です。1話あたり約25分で、最終話のみ約29分となっています。全話合計で約5時間半ほどなので、休日にまとめて視聴することも可能です。

ジークアクスを見る前にガンダムの過去作を見ておくべきですか?

過去作を知らなくても独立したストーリーとして楽しめますが、初代『機動戦士ガンダム』の第1話だけでも見ておくと冒頭シーンの理解がぐっと深まります。DMM TVでは初代ガンダムの劇場版三部作も見放題なので、効率よく予習したい方にはそちらがおすすめです。詳しい視聴順についてはガンダムシリーズ全作品の見る順番まとめもご覧ください。

劇場先行版『-Beginning-』とTVシリーズの違いは何ですか?

劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』は、TVシリーズの一部エピソードを劇場上映用に再構築した約81分の作品です。TVシリーズ全12話を視聴すればBeginningの内容はカバーされるため、TVシリーズだけ見ても問題ありません。ただし、劇場版ならではの編集やIMAX向けの演出が異なるため、ファンであれば両方チェックする価値があります。Blu-rayは2026年5月27日発売予定です。

DMM TVの無料トライアル期間中に全話見終わりますか?

全12話で合計約5時間半の作品なので、14日間の無料トライアル期間があれば余裕をもって全話視聴できます。さらにガンダムシリーズの過去作品16作品以上やその他のアニメも見放題で楽しめるため、無料期間を存分に活用できるでしょう。

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の続編やシーズン2の予定はありますか?

2026年2月時点で、公式からシーズン2や続編に関する正式発表はされていません。ただし、興行収入35.8億円を突破した劇場先行版の大ヒット、TAAF2026アニメオブザイヤー受賞、日本SF大賞特別賞の獲得など、作品への評価は非常に高い状況です。今後何らかの展開がある可能性はありますので、最新情報は公式サイトや公式Xアカウントをチェックしてください。

DMM TVでは他にどんなガンダム作品が見放題ですか?

DMM TVでは初代『機動戦士ガンダム』TVシリーズや劇場版三部作をはじめ、ガンダムシリーズ16作品以上が見放題で配信中です。ジークアクスと合わせて宇宙世紀の歴史を辿ったり、気になっていたシリーズをまとめてチェックしたりできます。

エンディングテーマの「もうどうなってもいいや」は誰が歌っていますか?

エンディングテーマはホロライブ所属のバーチャルアイドル・星街すいせいが歌う「もうどうなってもいいや」です。劇場先行版では挿入歌としても使用されており、2025年12月24日にCDシングルが発売されました。作品の世界観に寄り添った楽曲として高い人気を誇っています。

まとめ

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』はスタジオカラーとサンライズの夢のタッグから生まれたガンダムシリーズの最新作で、全12話を通じて新旧のファンを熱狂させ、2025年最大の社会現象アニメとなりました。TAAF2026アニメオブザイヤー作品賞、第46回日本SF大賞特別賞の受賞がその実力を証明しています。DMM TVなら月額550円(税込)で全話見放題、さらにガンダムシリーズの過去作品16作品以上もまとめて楽しめます。

初回14日間の無料トライアルを利用すれば、費用をかけずにジークアクス全話を視聴可能。2026年3月31日までの期間限定キャンペーンで実質月額450円とさらにお得になっている今が、登録のベストタイミングです。

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